Performance Learning

ジョンソンが唱える教育方針の一つに「Performance Learning」があります。Performance Learningとは以下の三つの要素から構成されるコンセプトです。

 

①理論的なフレームワークを学び、

②実際のビジネスの現場で、その学んだ内容を実践し、

③その実践の成果、及び教授・専門家からのフィードバックを次の成長に活かす。

 

このPerformance Learningのコンセプトは、ジョンソンの全てのカリキュラムのベースになっている考え方と言えます。

ジョンソンでは、Performance Learningを実践する場として、クラス・授業は勿論のこと、イマージョン、ケースコンペティション(Integrative Caseを含む数多くのケースコンペティション)、クラブ活動など様々な機会が用意されています。